親子で責められて……
Nanaブックスのスマートフォンをつい数カ月前まで超スリムな携帯の一種だと思っていた男こと田中です。
さて、そんな訳で、先日こんな事がありました……。
美人ライターKさん「田中さんが言ってるような企画は今月発売の『Numero』に載ってますよ。ワタシもかかわってる企画なので、ぜひチェックしてみてくださいね」
田中「『Numero』って確か扶桑社がやってるモード系女性誌でしたよね、今日書店でチェックしてみます。いつもありがとうございます」
数時間後都内某大型書店にて。女性誌の棚で『Numero』を手にして、レジ前の列に持って行こうとする僕の前に、『小学四年生』を手にした10歳くらいの女の子がダッシュで割り込んでくる。その女の子の後にレジの列に並ぶ僕。
僕の後ろには僕くらいの年齢の女性が並ぶ。
10歳くらいの女の子『(僕が手にしている『Numero』と僕をジロッジロ見まくって、後ろの女性に)…………ママァ、ちょっとコワ~イ』
後ろの女性『(聞こえるか聞こえないかの声で)黙って、レジが済むまでじっとしてて。レジ終わったら、そのまま動かないの』
僕『……………………(徐々に嫌な汗が出てくる)』
10歳くらいの女の子『ママァ、前に来て並んで~』
後ろの女性『すみません、ワタシの子どもなんですが、入れていただいてもよろしいですか?(でも、決して目は合わせない)』
僕『ど、どうぞ……』
後ろの女性『(会釈しつつ、前に進み、聞こえるか聞こえないかの声で)アキちゃん、もう大丈夫だから、ママ来たから』
10歳くらいの女の子『うん、もう平気平気。でも、お金払ったらすぐに逃げようね』
僕『……………………(嫌な汗が止まらない)』
レジのお姉さん『お次のお客様どうぞ~(と僕を呼ぶ)』
僕『す、すみません、これ会社の資料なので、領収書にタイトルを入れてください』
前の母娘は、そう言っている僕を尻目に、お勘定を済ませてダッと走り去っていく。
僕『(ボソッと)やれやれ……』
って、もう書店で女性誌なんて一生買わねぇと思いつつ、なぜかカート・コバーンの『偽りの自分を好かれるくらいだったら、本当の自分を嫌われるほうがましだ』ってセリフが頭に浮かんできた一幕でした~。でも『Numero』はすんごく高感度な雑誌で勉強になりました!
(まぁだ、こんな雑誌出してるんですねぇ、小○館! おかげでマジで嫌な思いしました。プンスカ! ってよく考えたら○学館関係ないですねー)
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雑誌の『スタジオヴォイス』がついに休刊することになりました。






































































































先日、ビジネス選書&サマリーのセミナー





































































































































ほぼ日手帳






実際には、仕事のできる人でもノートの使い方がなっていないとか、書き方や整理の仕方がぐちゃ、ということはよくありますが、仕事のできる人は決まって「メモを取る」、という印象はあります(あくまで個人的な印象です)。
しかし!感謝、感謝だったのは、「100円ノート式」を実践されている美崎さんが、バッチリPRしてくれたことです。
ピールです。













仕事話、略してシゴバナが続きます。
ありがとうございます!
ちなみに、ケルンの大聖堂の実物はこんな感じです。


埼玉の深谷にある「
練馬から関越を飛ばして約30分と近いです。
先日、前から行きたかった
たとえば、「キレイキレイ(薬用泡ハンドソープ)」。
普通は250ミリリットルで約400円ですから、単純に2リットルに相当する8本で3200円です。
先日、中経出版のTさんが主催するエディターズ・ハブに参加してきました。
ここ数日、次の本のタイトルがなかなか決まらず苦しんでいます。タイトルって本当に難しいですね。


『夢をかなえる』ではなくて、
ついに出ました、アネキャン最新号(11月号)。いや、定期購読しているわけではありません。



ところでところで、パブついでに書いておくと、昨晩(10/6)日本テレビのNEWS ZEROに弊社の社長が出ました。

ところで、 今回は、『ノート本』の著者である奥野宣之先生が乾杯の音頭をとりました。
大きく変わったのは、プラスチックがなんと「可燃ごみ」になったこと。今までさんざん「これはプラマークが付いているから燃えないね」と分けてきたのに、これからは「燃やしますよ」と、いきなり言われたわけです。
と、これまでは知識がないので中途半端に見過ごしてきましたが、ここにきて急に「環境問題」に興味がわいてきました。
「いまなぜ東京タワーなのか?」
ザッパもいました。不思議なくらい、誰も求めていないカルトスターに限って似ています。これは、何かのメッセージでしょうか。
さて、その日光江戸村。意外と小さくて残念でした。
で、にゃんまげ。
先日、『
先日、童門冬二先生の講演会を聴きに有楽町のよみうりホールに行ってきました。よみうりホールは1100人収容のようですが、ほぼ満員。
しかし、あまりに物語が長く、リリースの間隔もシーズンごとに半年以上空くので、普通だったら忘れてしまうか、どうでもよくなってしまうものですが、LOSTの場合はちょっと違います。
『
先日、『
今回のテーマは「『お金を稼ぐ』勉強法」です。「稼ぐ力」というのは、藤井先生が以前から使われているフレーズですが、簡単に言ってしまえば、単なるお勉強ばかりをしても稼げません。稼ぐには「アウトプット」と連動させた勉強をしましょう、ということです。





